済州島タクシー観光 ブンチャン

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10-18 John-Hoonファン
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10-09 久美子
楽しい済州島の思い出をありがとうございます!
10-08 山本



済州北部


1.三姓穴

済州市の済州KALホテルと済州道民俗自然史博物館のあいだには、松の生い茂る森があります。その真ん中に3つの穴が数メートルの間隔を置いて「品」という文字をつくっています。これが 史跡第134号の三姓穴(サムソンヒョル)です。三姓穴は「耽羅(たんら:済州島の昔の名前)」を創ったと言われる、三神が現れたところです。三神は狩猟生活をしながら、海辺に流れ着いた木の箱から出てきた碧浪国の3人のお姫様と結婚しました。その後、3人のお姫様が持ってきた五穀の種、子牛、子馬を使い農業生活を始めました。そしてこれが今日の済州島をつくったという神話が残る遺跡です。


2.竜頭岩

イムギ(大蛇)が龍になろうとして漢拏山の山神が持っている珠を盗み取って逃げるのだが、 山神が放した矢に当たって海岸に落とされたのが岩となっていると、伝説にまつわえう 場所であります。海底を轟かす龍の勢いを感じさせる海岸の絶景であります。 険しい黒い岩壁に砕けては落ちる白い波、呑まれていく真っ赤な夕焼けを背景にきりっと立つ 龍頭岩を見渡せば、まるで一頭の龍が蘇り体を大きく揺さぶっているかのような錯覚に陥る。


3.観徳亭

觀德亭は1448年世宗大王の治世時に牧使(mogsa ,総督のこと)辛叔晴が兵士たちを訓練するために作った建物です。


4.神秘の道路(ドケビ道路)

済州島(チェジュド)にある「トッケビ道路」の「トッケビ」は、韓国で「子鬼」を意味する。済州市内から約4キロ離れた1100番道路の入り口地点にある200~300mほどのこの道、見た目は上り坂なのに、ペットボトルを置いたり、車を停めたりすると、その上り坂をスルスルと上がっていくという不思議な現象のためこう呼ばれている。


5.済州民族自然史博物館

文化・生活様式や自然環境において、韓国本土とは様々な面で異なる済州島(チェジュド)。そんな済州島独特の民俗や自然について学べるのが、1984年に開館した「済州道民俗自然史博物館」です。「館」と言っても、広々とした屋外にまで展示がされているので、まるで公園を散歩するような気分で観覧ができます。


6.東門市場

ソウルの南大門や、東大門とは比べ物にならないほど規模は小さく活気もいまいちだが、済州島で一番歴史が長い市場で、島内で生産される農・水産物を中心に販売している、伝統在来市場。


7.済州国際空港

韓国最大、最南端の島、済州島(チェジュド)。この夢のリゾート島と日本を繋ぐ空の玄関が済州国際空港(チェジュクッチェコンハン)です。もともと1948年に日本軍の飛行場として始まったこの空港、2010年現在では国際線だけでも東京(成田)、名古屋、大阪(関空)、福岡や、中国路線など合わせて13都市92便を運行、年間利用者は国際・国内線合わせて1000万人を突破しています。


8.プシケワールド

プシケワールドは約3千種類の蝶を10万匹以上展示している博物館です。プシケはギリシア語で蝶を意味し、ローマ神話に出てくるキューピット(エロス)の恋人としても有名です。













 


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